本日は「冨樫の奇妙な冒険」を投稿いただきました。グラッツェ!
というワケで今回はジョジョ1部のあの場面から。

xboxさん

ガガッ
バン!ドザァ!
シャン!スタッ!
グゥゥン!
バァーン!(編集長登場)
冨樫「誰だろう・・・」
(ハッ!そうだ・・・編集長!この人の名は編集長だ!しばらく掲載してなかったからわざわざ僕の家までやってきたぼくの雇い主だ!)
冨樫「君は編集長だね?」
編「そういう君は冨樫義博」
冨樫「みんなゲーマーって呼んでるよ・・・これから書くからよろしく」
ピンポーン
「どーも佐川急便でーす」
冨樫「パワプロ!
紹介するよ
パワプロってんだ!僕のすきなゲームでねすごく面白いんだ
心配ないよ!
初心者でもできるから」
編「フン!」
ボギャァア(ディスクを割る)
冨樫「なっ」
ドサーッ
冨樫「パワプロ12−!

なっ!何をするだァーッ許さんッ!」

編「こいつが連続休載魔冨樫か!
コイツを精神的に追い詰めゆくゆくは連載を終わらせかわりに大石浩二が冨樫の連載枠をのっとってやる!」

おおーっと「大亜門」「消しピンの人」に続いて「大石浩二」が参入ーッ!

大石
(代原で一撃!
連載はオレの勝利!!
しかしまだまだ安心するなよ冨樫!

このままッ!

オレがゴリラで!

ゴリラが!
オレでッ!!!(意味不明)」

ウワァァァァ!!!

担当
「すごい!すごいヤツだ!」

大石
「新しいギャグ漫画のテクニックを使っただけさ!

特別ここにいる者だけに他の漫画を見せてやってもいい!」

担当
「本当かい!ぜひ教えて!!」
「ぼくもぼくも!」

大石
「こういうのもあるんだ!」

担当
「す・・・すごいッ!見たこともないギャグだッ!」

大石
「でも冨樫には絶対教えるなよ!
あいつはすぐ代原に頼るヤツだからな!」


※例によって例の如く、大石浩二先生の漫画がどんなのだったかよく覚えてません(けどネタにはする)